絶滅寸前季語、ご投句ありがとうございました!

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    たくさんの駆け込み投句もいただき有難きこと限りなしでございます。 例句募集はこれにてひとまず締め切らせていただきます。皆様のご投句を反映しつつ、私、カンヅメ執筆を黙々とすすめてまいります。まずは、御礼のみ。

    絶滅寸前季語例句募集 「尾類馬」

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      いよいよ佳境に入ってきました!これが最終回の募集です!

      この夏に、ちくま文庫から『絶滅寸前季語辞典』の続編を出版します。東京堂出版から出した単行本の文庫本化ではありますが、中身は大幅に書き直す予定です。それに伴って、このブログで例句を大募集するぞ!と、勝手に決めました。時々、「絶滅寸前季語例句募集○○○」と項目を立てます。難しい季語ばかり出てくるのは、絶滅寸前季語の定めですが、是非挑んでいただければ有り難く、皆々様よろしくお願い致します。(※掲載を前提としての投句ということで、ご了承下さい。どの句を採用したかは、本になってからのお楽しみ!ということでご容赦下さい。)


      そんなこんなの第七回にして最終回は・・・「尾類馬」


      なんぢゃこりゃ?という方は、東京堂出版『続・絶滅寸前季語辞典』の266頁に詳しい解説が書かれています。読めば多少の意味は分かりますが、な、な、なんぢゃこりゃ〜ッ!と沖縄の海に向かって絶叫せざるを得ないと思います。

      投句は、この下のコメント欄に書き込んで下さい。
      絶滅寸前季語に挑んでみての感想などもありましたら、俳句に添えて下さい。

      本ブログでの絶滅寸前季語例句募集の締め切り、四月末日とさせていただきます。第七回で募集は終了です。最後のひと踏ん張り、お付き合いいただけたらと思います。

       

      絶滅寸前季語例句募集 「幸木」

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        この夏に、ちくま文庫から『絶滅寸前季語辞典』の続編を出版します。東京堂出版から出した単行本の文庫本化ではありますが、中身は大幅に書き直す予定です。


        それに伴って、このブログで例句を大募集するぞ!と、勝手に決めました。時々、「絶滅寸前季語例句募集○○○」と項目を立てます。難しい季語ばかり出てくるのは、絶滅寸前季語の定めですが、是非挑んでいただければ有り難く、皆々様よろしくお願い致します。(※掲載を前提としての投句ということで、ご了承下さい。どの句を採用したかは、本になってからのお楽しみ!ということでご容赦下さい。)


        そんなこんなの第六回は・・・「幸木」


        なんぢゃこりゃ?という方は、東京堂出版『続・絶滅寸前季語辞典』の263頁に詳しい解説が書かれています。読めば多少の意味は分かりますが、ホントにこんなことやるんかい…と困惑すること間違いないかと思います。

        投句は、この下のコメント欄に書き込んで下さい。

        本ブログでの絶滅寸前季語例句募集の締め切り、四月末日とさせていただきます。そして、次の第七回で募集は終わりです。よろしゅーお付き合い下さい。


        絶滅寸前季語例句募集 「われから」

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          この夏に、ちくま文庫から『絶滅寸前季語辞典』の続編を出版します。東京堂出版から出した単行本の文庫本化ではありますが、中身は大幅に書き直す予定です。


          それに伴って、このブログで例句を大募集するぞ!と、勝手に決めました。時々、「絶滅寸前季語例句募集○○○」と項目を立てます。難しい季語ばかり出てくるのは、絶滅寸前季語の定めですが、是非挑んでいただければ有り難く、皆々様よろしくお願い致します。(※掲載を前提としての投句ということで、ご了承下さい。どの句を採用したかは、本になってからのお楽しみ!ということでご容赦下さい。)


          そんなこんなの第五回は・・・「われから」


          なんぢゃこりゃ?という方は、東京堂出版『続・絶滅寸前季語辞典』の211頁に詳しい解説が書かれています。読めば多少の意味は分かりますが、冗談もエエ加減にせいッ!と腹が立つことは間違いないかと思います(泣〜)。


          投句は、この下のコメント欄に書き込んで下さい。
          締め切りは、四月下旬頃になるかな〜(@相変わらずファジー)


          そんではワタクシ、これから愛媛新聞カルチャーに行ってから、その後大阪へ向かいます。明日は大阪句会の吟行会。大阪の「花」を愛でつつ、今年の「花百句」残り五十句、一気にいきたいと思います。


          絶滅寸前季語例句募集 「ご赦免花」

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            この夏に、ちくま文庫から『絶滅寸前季語辞典』の続編を出版します。東京堂出版から出した単行本の文庫本化ではありますが、中身は大幅に書き直す予定です。


            それに伴って、このブログで例句を大募集するぞ!と、勝手に決めました。時々、「絶滅寸前季語例句募集○○○」と項目を立てます。難しい季語ばかり出てくるのは、絶滅寸前季語の定めですが、是非挑んでいただければ有り難く、皆々様よろしくお願い致します。(※掲載を前提としての投句ということで、ご了承下さい。どの句を採用したかは、本になってからのお楽しみ!ということでご容赦下さい。)


            そんなこんなの第四回は・・・「ご赦免花」


            なんぢゃこりゃ?という方は、東京堂出版『続・絶滅寸前季語辞典』の105頁に詳しい解説が書かれています。読めば多少の意味は分かりますが、水戸黄門か暴れん坊将軍の世界に踏み迷って困惑することは間違いないかと(泣〜)


            投句は、この下のコメント欄に書き込んで下さい。
            締め切りは、四月下旬頃になるかな〜(@相変わらずファジー)
             


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