2020年版『365日季語手帖』への投句〆切は 8月15日必着!

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    去年よりも一ヶ月半ぐらい〆切が早くなっています。

     

    2019年版『365日季語手帖』に募集要項が書いてあります。

    是非、ご投句下さいね♪

     

     

     

     


    コメント
    この場で質問することにためらいはありますが、どうにもわからない点があるので質問させてください。
    俳句新聞「いつき組R」が到着しました。
    「虹の座」及び「紅葉の座」の応募先がマルコボさんになっていますが、8月20日発行されるという「伊月庵通信0号」には反映されないのですか?
    また、「秋の雑詠(くらむぼん)」「色歳時記」の送り先もマルコボさんになっていますが、組長が選句されるのですか?
    「いつき組」のロゴにRがついていますが、私たちが「いつき組」という名称をイベント等で使用すると何か罰則が発生するのですか?
    まだまだよくわからないことがありますが、整理がついたらまた書きます。
    ぶしつけですみません。
    • めろ
    • 2019/07/18 10:12 PM
    一番の疑問の質問を忘れていました。
    「俳句新聞いつき組R」と「伊月庵通信」とはどう違うのですか?
    今後、どちらとも発行されるのですか?
    もしどちらとも発行されるのなら、組長選の雑詠コーナーもどちらともにあるという理解で良いのですか?
    • めろ
    • 2019/07/18 11:14 PM
    私もいつかは投句したいと思い、熱心に見てた、
    今日のプレバトとても面白かったです!

    出演者の方々の個性がはっきりして、

    先生の直しが高度化して(^^)

    日本語、難しい〜って、日本人なのに、トホホ(^^)

    • 昭子
    • 2019/07/18 11:17 PM
    わー、めろさん!おいらも同じ疑問で頭がぱんぱんですー。いつのどの投句までが組長の選を受けるのでしょう?連載はしなくても組長選は残るのですか?全く関与しないことになるのですか?今のままでは購読者として不安しかない。伊月庵通信0号が「紅葉の座」の締め切り前に読者に届くと不都合が生じるのでしょうか?判断材料になる情報が少な過ぎます。
    • こま
    • 2019/07/19 1:16 AM
    俳句新聞の「放歌高吟」を読みました。

    『俳句新聞 いつき組』の原稿を書かなくなる日が来る……と組長が書かれていますので、その言葉通りに私は受け取りました。
    「夏井選で今しばし学びたいと考えて下さる方」のために「季刊誌 『伊月庵通信』の準備が進んでいます」とここには書かれています。
    また、夏井&カンパニーのサイトには『伊月庵通信』において「色の歳時記」のみならず「雑詠欄」や「○○の座」の投句フォームも「準備中」となっています。

    ……ということは、今後の組長の選については、こちらへ移行と判断していいのではないでしょうかね〜
    • せとはるか
    • 2019/07/19 1:59 PM
    めろさん、こまさんへ。
    伊月庵通信は「夏井&カンパニー」の発行で、いつき組通信Rは「マルコボ.コム」の発行なので、それぞれの会社に直接問い合わせされる方がよいと思いますよ。
    • クラウド坂の上
    • 2019/07/19 2:41 PM
     季語手帖、ぜひ皆さんにまる裏の決勝兼題でもある「雪」で投句していただきたいです。
    どなたかの句が載れば、また次の年も投句対象になりますし。
    「雪とガチンコ勝負しなさいよ」との組長のお言葉を受け止め、
    僕も1月にはうんうん唸って何句か出しました。
     他に「月」「花」を始め、魅力的な季語があるので、なやましいですが。

     「俳句新聞いつき組R」と「伊月庵通信」に関しては、
    せとはるかさんと同じく組長の言葉通りに受け取りました。
    僕は「伊月庵通信」だけ購読するつもりです。
    • 彼方ひらく
    • 2019/07/20 12:23 AM
    いつきさんのいない「俳句新聞いつき組」というのは、いったい何なのかというのが、一番大きな疑問です。
    • 2019/07/20 12:24 AM
    あ、空さん、私もそう思いました。
    • mumemo
    • 2019/07/20 8:29 AM
    めろさん、よくぞ書いてくださいました。

    私も混乱しています。
    組長の文章や選がないとわかって購読されるならいいのですが、わからない組員さんがうっかり購読されるのは回避して欲しく思います。

    組長のいない「俳句新聞いつき組」なんて有り得ない。

    2019年10月号(20号)までで組長の連載・選句は終了という理解で間違いないでしょうか?
    • 小野更紗
    • 2019/07/20 10:25 PM
    そろそろ、この件に関して、夏井&カンパニーからの可能な限りのコメントが必要ではないでしょうか。わたしの知る限りに冷静な方々がエキセントリックになる前にお願いします。 合わせて、この場に書き込む内容では無いと思いますが、事ここに至った経緯を、マルコボ・コムの代表取締役の職務に有る方は「俳句新聞いつき組」の講読者及び、いつき組組員を称する我々に納得のいく説明を行う責務があると思います。

    理酔拝
    • 理酔
    • 2019/07/21 8:03 PM
    私は伊月先生についてゆきます。
    いつき組俳句新聞、ながらくありがとうございました。今回を持って卒業させて頂きます。

    伊月庵通信を申し込みます。
    楽しみにしています(^^)

    伊月先生の選やお句が載らない「いつき組俳句新聞」とは、何でしょう?
    看板だけ残して、中抜きです。
    ふつふつと、静かな怒りを禁じ得ません。
    伊月先生がいないのなら、看板を取り下げるべきだと思います。


    • 村上 無有
    • 2019/07/23 3:46 PM
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